て をかざして。

パワーをわけ合う、もちつもたれつな毎日。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author: スポンサードリンク  -    -  -
がびーん。
調子にのって、
作詞コンテストなるものに応募しようと思ったら

受付は終了いたしました。

・・・がびーん(古い?)
今日到着分までってなってるのに。
ネット&webでの応募、すでに終了って。

今日ってまだ1時間半あるでないの(T_T)

最近、親に言われっぱなしなのですが、
物事は余裕を持ってやらなきゃ駄目ですね・・・
でもさー

送った後に綺麗な言葉が思い浮かんだらショックじゃん!?

とか思ってたんだけど・・・
まあ仕方ない。
仕方ないからここで勝手に発表しちゃうぜ(迷惑ですけど?)

・・・いや、大したもんじゃないんでw
スルーしていただいてw

ちょ、ちょっと恥ずかしいしw
趣味なんで、まあ、
勝手にやってらぁ、ぐらいに思っていただいてw

ちなみに応募しようとしたテーマは“花火”です。
続きを読む >>
author: あやぴ  詩。  22:41  comments(0)  trackbacks(254)
青信号
20060626_89553.jpg
間に合うかな
走ればいいのに
急ぎたくない 夜の街

人の波が横切る
ただ前を見つめて
歩く 夜

あと少し
もう少しだから
待っていて
夜に映える 青信号

いつまでも続いて
どこまでも止まらずに
歩いて行けたらなんて
歩いて行けたらなんて

あと5m
光ったり消えたり
思わず走り出す
たどり着きたくて

渡りきり 振り返る
パッと消えた 青信号
ありがとう ありがとう
私なんかを 待っていてくれて

ギリギリでもいい 一つずつ
渡って行く 次の光へ
author: あやぴ  詩。  21:33  comments(0)  trackbacks(70)
ベストフレンド
全部受けとめて
ありのまま抱きしめて
『悪くない』って言って
側にいてくれた

何も言わなくても
笑ってくれた
少し一人にしてくれた
そう 笑い話に出来るまで

慰めるとか 励ますとか
そんなの要らなかった
ただ一緒に ただ側にいて
今日の涙を 笑い飛ばした

ありがとう
君しかいなかった
約束するよ 君が泣きたい時は
私が笑顔に変えるから
author: あやぴ  詩。  22:45  comments(0)  trackbacks(270)
ふわふわ
20060430_43053.jpg
風に乗って身をゆだね
どこか遠くへ ふわふわ

仲間のもとを離れて今は
一人の旅へ ふわふわ

温かい場所求めて
美しく咲ける場所探して

受けとめたくて さしのべた手を
するりすり抜け また風に乗る

そうね 私の手のひらじゃ
あなたを咲かせてあげられない

ふわふわ もっと遠くへ
もっと温かい場所へ
アスファルトを転がって
また舞い上がる

強く 強く

小さな小さな希望の種は
いつしか必ず花になる
信じて進む 一人旅
風に乗って ふわふわ
author: あやぴ  詩。  14:55  comments(0)  trackbacks(287)
道端に咲く花
20060408_14820.jpg
春を告げる花は
ひっそりと咲いていた
見つけたその場所を
守るように

広い原っぱではない
こんな道端で
精一杯背伸びして
見つけてほしくて

人々の足元照らす
その黄色い花は
いつしか色あせて
風に乗って

未来へ飛んでいく
次の春を生きるため
誰かの足元
照らすため

あなたに見つけてもらうため
author: あやぴ  詩。  09:36  comments(0)  trackbacks(262)
若葉の道
20060406_12093.jpg
始まりの日の空は
青く 青くて
久しぶりのいつもの道は
どこか新しい香り

若葉は光輝き
上を向いて伸びる
背筋を伸ばし
胸を張って行こう

待っているもの全ては
君のためにある
受けとめていこう
新しい風
author: あやぴ  詩。  19:35  comments(0)  trackbacks(394)
春疾風-haru hayate-
20060403_6195.jpg
青空の下
あの日と変わらない
桜の花が咲き誇る

今年も君を待ってたよ
そう 言ってくれるように

春疾風が吹き抜けた
淡く白い花びらは
青い空へと舞い上がる
それは雪のように

太い幹に手をあてて
見上げた桜は優しくて
訪れるたび語りかけ
そっと私を送り出す

次の春もまたこの場所で
変わることのない
あなたに逢いたい
author: あやぴ  詩。  18:32  comments(0)  trackbacks(454)
曇り桜
20060402_4192.jpg
いつかより強くなった雨のにおいは
花の香りをかき消した

空の色がちがうそれだけで
雲が切れないそれだけで

違ってしまうこの景色は
いつかの思い出のその場所で

明日またここへ来ようか
いつかと同じ青空の下へ

君と走ったあの空の下へ…
author: あやぴ  詩。  17:11  comments(0)  trackbacks(216)
CALENDAR
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
コメントのお返事は、
いただいたコメントの下に
書かせていただいています!!


SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
PROFILE
ARASHI PEOPLE